Beatzcoin最新情報 2020年5月31日

QUOINEX

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昨日(5/30)にBeatzcoin公式テレグラムより発表された資料を添付します。

内容

  • ①コンテンツクリエイターの課題
  • ②解決方法
  • ③Beatzcoinが目指すもの
  • ④Beatzcoinの現況、ビジネスモデル
  • ⑤Beatzcoin開発ロードマップ
  • ⑥競合分析
  • ⑦Beatzcoinコミュティ

①コンテンツクリエイターの課題

Beatzcoinはコンテンツクリエイターの課題を解決する事を目的として開発開始された暗号資産です。

オンラインストリーミングの発達により、CDが売れない時代になっています。

収益性の課題があります。また、オンラインコンテンツを視聴する側のインセンティブもありません。

著作権保護の問題もあります。

引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より

②解決方法

VibraVidプラットフォームを利用した、コンテンツクリエイターの保護が一つの解決策です。

ブロックチェーン技術を活用することにより、中央集権型の情報発信から、分散型プラットフォームへの転換が可能になりました。

引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より

③Beatzcoinが目指すもの

VibraVidプラットフォームを活用することにより、コンテンツクリエイターは直接視聴者から収益を上がることが可能になり、約95%の利益確保が可能になりました。

いわゆる中間搾取される中央集権型のコンテンツプラットフォームとの大きな違いになります。

また、非中央主権であるが故に、主催者側の意図でコンテンツ削除や検閲されることがなくなります。

より自由なデジタルコンテンツクリエイターの保護と発展が期待できます。

引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より

④Beatzcoinの現況、ビジネスモデル

2019年9月29日にVibraVidプラットフォームがオープンになり、2020年4月20日の段階で登録者6000人、アップロード数2000件達成。

Beatzcoiは1662535トランザクション、21249ホルダーが誕生しました。

そのホルダーの中に私もいます。

インターフェイスも改良を重ねており、使いやすさの追究をしています。

引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より
引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より
引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より
引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より

⑤Beatzcoin開発ロードマップ

開発ロードマップについては、この数年間で完成形に近づいています。

現在まで順調に進んでいます。

IEOした暗号資産でも、実際にはプロジェクトが幻想のこおtが多いですが、このプロジェクトはIEO 開始時点で既にプラットフォームプロダクトがある状況でした。

引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より

⑥競合分析

競合はズバリYouTubeです。またデジタルコンテンツプラットフォームは競合になります。

以下の比較表がこのVibraVidプラットフォームの競合優位性を示しているものです。

引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より

⑦Beatzcoinコミュティ

現在まだ、上場している取引所が少ないです。

逆に考えると、今後の上場で全世界に注目されていく可能性があります。

コミュニティグループは全世界各地にコミュニティグループがあります。テレグラムグループがメインです。

ソーシャルメディアへの露出も今後強化していく模様です。

引用 Beatzcoin公式テレグラム発表資料より

残念ながら日本にはBeatzcoinコミュニティがありません。

世界に比べると情報発信する人がおらず、普及にはまだ時間がかかりそうです。

実際にブログ書いたり、情報発信しているのは私ぐらい?

また、最新情報があればご紹介させて頂きたいと思います。

本日もご購読頂きありがとうございます。

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Beatzcoin まとめと最新情報 (2020/4/03)

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最近Beatzcoinに動きがありましたので紹介させて頂きます。

私はプロジェクト開始前から情報を追っています。日本人でBeatzcoinについての情報発信しているのは私くらいなものでしょう。笑

Beatzcoinの情報を発信するためにツイッターとYouTubeとブログをはじめました。

最新情報と今までの記事を以下にまとめてみました。

  • ①Beatzcoinとは
  • ②VibraVidとは
  • ③YouTubeとVibraVid
  • ④Beatzcoinの取り扱い市場とトロンウオレット
  • ⑤beatzcoin最新情報

①Beatzcoinとは

BeatzcoinはVibraVidという分散型デジタルコンテンツプラットフォームで利用される暗号資産です。

Beatzcoinとは

Beatzcoinはアーティストを救うのが目的であり、あのジョンマカフィーがアドバイザー

Beatzcoin 日本語で解説されています。

②VibraVidとは

VibraVidは分散型デジタルコンテンツプラットフォームです。

Vibravidプラットホームってご存知ですか?

VibraVidプラットフォームのアップグレード完了

③YouTubeとVibraVid

YouTubeもVibraVidはどちらもデジタルコンテンツプラットフォームです。その違いは中央集権か分散型かの違いです。

YouTube規約更新(12月10日)からVibraVidの時代へ

VibraVid にチャンネル登録者10万人の超大物YouTuberが参入してきました。

VibraVidにまたまた大物YouTuber参入!②実際にbeatzcoinが入る過程紹介します。

④Beatzcoinの取り扱い市場とトロンウオレット

まだ、日本の暗号資産取引所には上場されておりません。以下の情報に変化がありましたので、最新情報パートをご確認ください。

Beatzcoin11月29日 ABCC Exchangeへ新規上場決定。

McAfeeDEXにbeatzcoin 含むTRXトークン上場

引用 公式ツイッターより

⑤beatzcoin最新情報

最新情報の収集はBeatzcoin運営や公式ツイッター、テレグラムなどの情報がメインです。

今回の情報としては、①前項で紹介したABCC取引所の情報廃止と②NoLEXCHANGへの新規上場です。

暗号資産は上場や上場廃止のリスクがあります。

以下にABCC上場廃止についての情報を掲載しています。早急に口座から移動することを求めています。

日本国内から取引不可の暗号資産取引所なので、日本人居住者への影響はほとんどないと思われます。

VibraVidプラットフォームにも財布があり送金することやトロンウオレットにもBeatzcoin保管場所があります

引用 公式ツイッターより
引用 公式ツイッターより

かなり、早い上場廃止スケジュールのようです。

4月30日までの引き出しが必要のようです。暗号資産はこういう事例が良くあるので、最新情報を常に追っていないと、大きな損失に繋がります。

引用 Reddit記事より
引用 公式ツイッターより

また、逆に上場する取引所の発表もありました。

この取引所についての情報はこれから収集していこうと思いますが、日本人にはあまりなじみのない取引所ではないかと思います。

NoleXchangeです

引用 公式ツイッターより

以下に私のYouTubeもBeatzcoinを普及させる目的でつくりました。最近は更新しておりません。

https://www.youtube.com/channel/UChwn7Cq4NkYjZQqd_wpdFGA
引用  https://www.youtube.com/channel/UChwn7Cq4NkYjZQqd_wpdFGA

https://www.youtube.com/channel/UChwn7Cq4NkYjZQqd_wpdFGA

これから何年かかるかわかりませんが、プロジェクトは順調に進んでおります。この記事も数年後に読まれるのではないかと希望をもちながら書いています。

多くの方にこのプロジェクトのすばらしさをお伝えできればと願っております。

本日はご購読ありがとうございました。

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TRONUPDATE トロンについての日本最大のコミュニティー

今トロンの情報を収集しようとすると、必ずといっていいほどこのコミュニティーにたどり着きます。

ーTRONUPDATEー

http://tronupdate.com

引用 http://tronupdate.comより

2017年から2018年初頭にかけてトロンの価格が高騰し、バブルの様相をしておりました。

その当時は掲示板やブログ等にトロンについての記事が溢れていました。しかしながら、その後トロンの価格は下落を続け、投資家の興味が薄れていきました。

価格が下がると、トロンを恨む人や、トロンの創始者に対する逆恨みで離れていく方々がいっぱいおられたと思います。今も価格が低迷していることにより、正確な情報発信をし続けている人が居なくなりました。

その厳しい環境下においても日本で普及活動を続けているのがTRONUPDATEのヒロさんです。

YouTubeでの情報発信をされており、また、公式ブログも始められました。さらにdiscordを利用したコミュニティー形成にも力をいれておられます。

トロンファミリーの中で、私は特にBeatzcoinについての情報発信をブログで始め、おそらく日本でBeatzcoinについての記事を書いているのは数人しかいないと現時点では思います。

理由としては、日本で上場しておらず、海外の取引所に上場しておりますが、日本人が購入できない事でしょう。

日本人でBeatzcoin保有者がほとんどいないので、インフルエンサーが育成されていかないのです。

私は幸運なことに購入できました。(笑)

TRONUPDATEホームページの中のBeatzcoin特設ページが以下です。

TRONUPDATETRONUPDATE
引用 http://tronupdate.comよりTRONUPDATETRONUPDATE

その特設ページ内に私のブログとBeatzcoinにかける想いについてのコメントを掲載してくださいました。

以下記載ページです。

引用 http://tronupdate.comより

以下、トロンアップデートヒロさんのYouTubeです。

すみません、YouTubeのリンク貼り方わからず引用先未記入です。

検索でtronupdateで調べてください。

とにかくトロン情報が豊富ですので、サイト登録とYouTubeの登録をしてください。

将来は期待できる暗号資産であるのは間違いありません。

本日もご購読いただき有難うございました。

TronWallet(トロンウオレット)があれば暗号資産取引所が不要になるかも?

今日本の暗号資産取引所の経営が非常に厳しい状況になっていると言われています。2019年度の決算報告書を見るとほとんどの暗号資産取引所が大きな赤字を抱えているとのことです。

TronWallet(トロンウオレット)を利用すると暗号資産取引所を介さずに暗号資産取引が可能になります。

著者 撮影 福岡空港より

TronWallet公式ホームページより発表されている資料をもとにご紹介させていただきたいと思います。

従来よりウォレット内でトロン派生のトークンを売買する事が出来ていました。

ウオレット内でbeatzcoin等の購入が出来ました。(beatzcoin についての情報は私のブログ内記事をご参照ください。)

今まではトロンベースでの変換や売買のみしか出来なかったのですが、年明けよりさらにウオレットの機能が向上しました!

何と、ウオレット内にビットコインが追加されたのです。

これはとてつもなく利便性が向上すると思います。

わざわざバイナンスやらコインチェックなどを経由せずにビットコイン保有や、売買、送金が可能になるのです。

以下トロンウオレット公式発表より利用方法を紹介させて頂きたいと思います。

引用 https://medium.com/@tronwallet/how-to-swap-bitcoin-trx-based-tokens-on-tronwallet-402fc58e56f7

暗号資産同士の売買というか、swapという表現をされています。暗号資産同士の交換という意味でしょうか。

Swapの手順を5段回に分けて説明されています。

引用 https://medium.com/@tronwallet/how-to-swap-bitcoin-trx-based-tokens-on-tronwallet-402fc58e56f7

Step1にてswapタブをクリックして

Step2にてSwapするトークンを選択します。

引用 https://medium.com/@tronwallet/how-to-swap-bitcoin-trx-based-tokens-on-tronwallet-402fc58e56f7

Step3にて交換するトークンの合計枚数を入力します。

Step4にて着金する口座アドレスを選択します。

引用 https://medium.com/@tronwallet/how-to-swap-bitcoin-trx-based-tokens-on-tronwallet-402fc58e56f7

Step5にて交換したトークンを受け取り確認します。

この5Stepで完了します。

とても簡便ではないでしょうか?

引用 https://medium.com/@tronwallet/how-to-swap-bitcoin-trx-based-tokens-on-tronwallet-402fc58e56f7

トロンウオレットは分散型取引所としての機能が備わっていると言えると思います。

今まではトロン派生のトークンのみであったため、トロン保有者でないと利用価値がありませんでした。

しかしながら、今回ビットコインも利用出来ることにより、利便性や汎用性が格段に向上出来たと思います。

暗号資産決済にも対応しているので、今後の普及が楽しみになってきました。

トロンの取引量は暗号資産の中でもトップ3にはいる暗号資産です。

トロンウオレットはApple Storeでダウンロード出来ます。

これはすごい展開ですね。

以上、トロンウオレットの最新情報を記事にさせて頂きました。

ご参考にして頂けたら幸いです。

ご購読有難うございました。

暗号資産yotuberが動画削除され始めている?その対策としてVibraVid分散型プラットフォームが注目されるかも?

最近、beatzcoinコミュニティやツイッターなどでYouTube動画が検閲により削除されるケースが増えているという事が話題になっています。

著者撮影 おねだりするトイプードル

勿論、YouTubeは今までも暴力であったり、違法行為など公序良俗に反する動画は検閲の対象だったと思います。

健全な動画配信を推進していると認識しています。

そんな中、暗号資産のインフルエンサーでありYouTuberのフリップMASAさんが以下の動画にてYouTubeの暗号資産関連の動画が、海外で削除され始めているという内容の動画をアップされています。

引用 https://youtu.be/gFmHGdPQ1dgより

仮想通貨YouTuberが消えていくという題の動画です。

衝撃的なタイトルになっています。

特に海外の仮想通貨YouTuberから暗号資産に関連する動画が削除され始めているとの内容です。

引用 https://youtu.be/gFmHGdPQ1dgより

実際、私も暗号資産やブロックチェーン普及するためにYouTubeで動画もアップしています。

引用 https://www.youtube.com/channel/UChwn7Cq4NkYjZQqd_wpdFGA

暗号資産やブロックチェーンについては危険なものでも、公序良俗に反するものでもありません。

その普及するのに関連する動画の削除はとても寂しい事だと思います。

フィリップMASAさんも動画の中で、中央集権の、管理システムに問題あるのでは?とのコメントをされています。

解決策としてVibravid分散型プラットフォームがあります。

VibraVidについての詳細は私のブログ内で記載しています。ご覧頂ければ幸いです。

言論の自由を確保する事はとても大切な事です。

このような検閲や言論の自由を守っていくためにもVibraVidの普及が欠かせないと感じています。

中央集権から分散型管理へ

本日もご購読頂き誠にありがとうございました。

VibraVidにまたまた大物YouTuber参入!②実際にbeatzcoinが入る過程紹介します。

またまた超大物YouTuberが参入してきました!

合計7899万ビュー!38万4000人の視聴者!800以上の動画!

しかも、動画見ると50 beatzcoinが貰えます‼️

引用 beatzcoin公式ツイッターより

今回、実際にVibraVidプラットフォーム画面をご紹介させて頂きたいと思います。

今回のNickさんの動画は以下の画面から視聴できます。赤丸で囲んでいるところに再生時間は記載されています。この動画は42秒です。たった42秒の動画見るだけで50beatzcoinもらえるのは美味しいと思います。

引用 著者撮影 VibraVidプラットフォーム画面より

早速、私も動画再生し、50beatzcoin貰いました。VibraVidプラットフォームの中にbeatzcoinウオレットとTRONウオレットが装備されているので、視聴完了すると、即ウオレットに振り込まれます。

引用 著者撮影 VibraVidプラットフォーム画面より

動画視聴完了すると、この赤丸で囲んでいるように、Bounty Receievedと一瞬表示されます。

登録しているメールアドレスにもその送金記録が送信されてきます。

著者撮影 著者メール画面より

上記写真のように、50beatzcoinを送金され受信した事を示しています。

YouTubeの広告を見せられても、見る側にはなんのメリットもありませんでした。

VibraVid のプラットフォームであれば、動画を見てbeatzcoin手に入ります!

今暗号資産持っていない人も参加登録して動画を視聴すればbeatzcoinを手にするチャンスありますよ!

本日もご購読下さいまして誠に有難うございました。

引用 Nick Drossosツイッター画面より

追記 動画紹介していたら、本人からツイッターフォローされました‼️

VibraVid にチャンネル登録者10万人の超大物YouTuberが参入してきました。

最初、提携の話か何かと思い調べて見ると、登録者10万人のYouTuberがVibraVidに参入してきた事がわかりました。

しかも、見る事によってBeatzcoinを配布しています。

損して徳とれですね。

引用 LET’S MELT THIS公式ツイッターより

最初このニュース見たときに、なんの事かよく理解出来ていませんでした。

VibraVid の動画見てBeatzcoin もらって、LET’S MELT THISについて調べたら、超大物YouTuberである事を知りました。

引用 https://www.youtube.com/channel/UCK11abDzAZYbqbA1hSDSwcQ
公式 LET’S MELT THIS より

元々は上記のようにYouTubeに動画配信されています。

なんと10万人のチャンネル登録者がおられる大物YouTuberさんです。

再生回数も恐ろしい程再生されています。

いよいよ大物YouTuberにも情報が辿りついたのかもしれません。

引用 著者VibraVid 画面 撮影

今ならLET’S MELT THISさんの動画を一つみると10 Beatzcoinをもらえるようです。

引用 著者VibraVid 画面 撮影

YouTuberからの流入は今後増えていくと思います。やはり全世界から直接報酬が得られる事はすごいと思います。

ただ、一つ問題点としてはYouTube程スムーズではない点でしょう。残念ながら動画再生中に止まることもあり、通信速度改善が必要です。

これは5Gの世界を待たないといけないかもしれません。

これから動画コンテンツを作成するクリエイターが参入してくる事を期待したいと思います。

本日もご購読頂きまして誠に有難うございました。

Beatzcoin 日本語で解説されています。

以前より、 beatzcoin運営にテレグムを通じて日本語対応の依頼をお願いしておりましたが日本語対応されている公式ページが出来たようなのでご紹介させて頂きます。

引用 https://www.beatzcoin.ioより

beatzcoinの開発ロードマップとしては2021年まで予定されています。

プラットフォーム自体の日本語対応も今後して欲しい所です。

やはり英語だけだと使いにくいと思います。YouTubeも日本語対応しているからこそ、安心して日本人が参加していると思います。

YouTubeと違う点は発信側だけではなく、視聴する側も広告収入が得られる点でしょう。

かつ、アーティストは直接視聴者から収入が得られます。

引用 https://www.beatzcoin.ioより

上の表が beatzcoinを利用するVibraVidプラットフォームとしての素晴らしさを表現しています。

引用 https://www.beatzcoin.ioより

ロードマップとしては2021年末まで記載されています。

近未来でコンテンツプラットフォームの完成形になるということですね。

引用 https://www.beatzcoin.ioより

ジョンマカフィーがアドバイザーである事も明記されています。

暗号資産における超インフルエンサーですね。

このプラットフォームは視聴者としての魅力だけではなく、発信する側のメリットに注目して欲しいです。

特にYouTuberで収益化する手前の方々に是非知って欲しいと思います。

YouTubeと違って中間搾取が限りなくゼロに近い。

まだ、普及していくのはこれからなので今動画をアップしても収益ならないと思います。

でも、数年後分散型のデジタルコンテンツプラットフォームで発信する時代が必ずくると思っています。

先に進みすぎてるのかも知れませんが、必ずそんな未来がくると信じてます。

本日もご購読頂きまして誠にありがとうございました。

VibraVidプラットフォームのアップグレード完了

VibraVidで利用されるbeatzcoinが、暗号資産取引所のABCC exchangeに上場されました。

そのため、一時的にbeatzcoinの価格が急上昇しました。

著者撮影 九州の夕焼け

beatzcoin 急上昇しました。

引用 著者撮影 probit beatzcoin チャートより

VibraVidのプラットフォームを利用していましたが、操作性で少し問題もあると感じていました。

安定していないのと、フリーズする事が多くて改善の必要ありと感じていました。

インセンティブ貰える動画や音声を見ると確実に beatzcoinとしての報酬は入っておりました。

今回、公式のツイッターでそれら問題点の改善がなされたとの発表がありました。

引用 https://medium.com/@BeatzCoin/beatzcoins-vibravid-platform-completes-major-upgrade-including-new-ui-design-new-media-player-240fab7a6944より
引用 https://medium.com/@BeatzCoin/beatzcoins-vibravid-platform-completes-major-upgrade-including-new-ui-design-new-media-player-240fab7a6944より

プラットフォームのアップグレードした内容

メジャーアップグレードが完了したとの事で

  • 最適化された読み込み速度
  • ストリーミング速度の改善
  • 新機能追加メディアプレイヤー
  • 新規ビデオプレイヤー
  • 新しいユーザーインターフェイス

使い心地は?

以前より、フリーズする事がほとんどなくなりました。

今までは、動画リストをスクロールするとフリーズして下の動画が見れなくなったりしましたが、改良により不具合がなくなりました。

あと、今回動画リストを見ると日本を紹介している動画の投稿がありました。

いよいよ日本人も動画アップロードして、プラットフォームの利用が開始されつつあるのかもしれません。

引用 著者撮影 VibraVid画面より

実際に大阪、京都、東京についての動画がアップロードされており、約 beatzcoinで2.3 beatzcoinの価格設定されていました。

全世界にこのプラットフォームが普及していくと、YouTuberではなくVibraViderとして億万長者が生まれてくるのかも知れません。

本日もご購読下さいまして誠にありがとうございました。

PoloniexがTRXMarketを買収しPoloniDEX立ち上げを発表

先日、PoloniexにTRXが上場すると記事に書きましたが、さらに本日PoloniDEXが誕生する事が判明しました。

トロン創始者のジャスティンサン氏の公式ツイッターより分散型取引所としてpolonidexを開始する事が発表されました。

著者撮影 九州の空
引用 ジャスティンサン氏のツイートより

ジャスティンサン氏はトロンネットワークの拡大を推し進めており、今回の分散型取引所の主軸通貨としてトロンが利用されること、さらにトロン発生のトークが随時上場されていく可能性が出てきたと思います。

トロン派生のトークンは2000枚以上あり、この中でも将来性のあるトークンが選ばれて上場されていくものと思われます。

また、poloniex公式Twitterより今回の分散型取引所についての計画も発表されています。

引用 poloniex公式ツイッターより

この発表により、トロンネットワークのさらなる拡大と、トロン派生のトークン開発のスピードも高速化されていくと予想されます。

トロン派生のトークンの中でもbeatzcoinに注目しています。

明日(11/29)にABCC取引所上場予定しています。

上場前日のbeatzcoin チャートですが、上昇傾向にあります。上場後どのように動きを見せるのか楽しみです。

引用 著者撮影 probitチャート画面より

Beatzcoinは既に実需が期待できるコインなので、今後トロンファミリーの中でも有望な銘柄の一つです。

今後分散型取引所にも上場されると思いますので、さらに普及が進むでしょう。

まだbeatzcoin保有者は少ないので、購入のチャンスかもしれません。

個人的な見解ですが、、、、。

本日もご購読頂きまして誠に有難うございました。